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第3回DM甲子園 概要

第3回 DM甲子園 概要

1チーム3名の地域勢による交流イベントです
15分1本勝負で各勢力とランダムに18戦します。
各勢力との試合ごとにデッキを何種類でも変えることができます。

定員36チーム(108名)
完全予約制。当日枠はありません。
見学だけの参加もできません。

:主催 カードショップ アサリ
http://www.card-card.co.jp/

:日時・場所
2014年1月4日(土)
亀戸文化センター5F 第1・2研修室
JR亀戸駅からすぐ

http://www.kcf.or.jp/kameido/kameido_map.html

:タイムテーブル
9:30~10:00 受付
10:00~10:30 マッチング準備 ルール説明
10:30~12:45 交流試合(6試合)
12:45~13:45 昼休み
13:45~16:00 交流試合(6試合)
16:00~16:30 休憩
16:30~18:45 交流試合(6試合)
18:45~19:00 集計
19:00~19:15 表彰式

10:00には予約エントリーの受付を終了します。
10:00以降は受付は出来ませんので、遅刻にお気をつけ下さい。

なるべく時間通りの進行を心がけますが、
進行状況によって前後する場合がありますので、
あらかじめご了解下さい。

:ヘッドジャッジ デスクルト
 運営 東陽勢


:参加費 1チーム ¥1,000ⅹ3名=¥3,000

:賞品

優勝チーム賞品 ウルトラVマスター3箱 フルホイルVSパック3箱

2位チーム賞品 ウルトラVマスター3箱 スーパデッキMAX3個 

3位チーム賞品 ウルトラVマスター3箱

4位チーム賞品 スーパデッキMAX3個 

5位チーム賞品 アウトレイジの書3個

6位チーム賞品 フルホイルVSパック1箱

7位チーム賞品 スリーブセットA
2013111620284069.jpg

8位チーム賞品 ホワイト・ゼニスパック1箱

9位チーム賞品 メタルデッキ爆裂ダッシュ3個

10位チーム賞品 DM-30戦極魂 3箱

15位チーム賞品 スリーブセットB
2013111620284046.jpg


20位チーム賞品(順位対象勢力が20チーム以下の場合はビリから2番目の勢力)
スリーブセットC
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個人賞(勝数-負け数が一番多かった人)
英語版デュエルマスターズ 第1弾 1箱
2013111620283987.jpg


個人ブービー賞(ビリから2番目)
スーパーデッキ マッド・ロック・チェスター  

タカラトミーのCSサポートの申請が通りました。
優勝プロモ、参加パックが賞品に追加される予定です。

第3回 DM甲子園 フロアルール

勢力(チーム)の規定

各勢力は、同一の、地域またはカードショップ常連から構成されなければなりません。

勢力の構成条件を偽って出た勢力は不正と同等のペナルティが与えられます。

:地域を勢力とする場合。
・勢力の構成員は同一の道府県に居住する者、あるいは過去に居住したことがある者から構成されなければなりません。例、秋田勢。富山勢。Etc.
・東京都は区分して、同一区・市に居住する者から構成されなければなりません。例、板橋勢。八王子勢。Etc.(東京勢は構成出来ません。)
・地域を勢力とする場合、勢力の構成員がより小さい同一行政区分に居住する場合、その行政区分名を勢力名にすることができます。仙台勢。盛岡勢。Etc.

:カードショップを勢力にする場合。
・勢力の構成員は、同一のカードショップの常連または店員から構成されなければなりません。常連とは過去半年以上、過去1年の半分、あるいは過去10年で1年以上、少なくとも月に1回そのカードショップのDRに参加していることを条件とします。(現在ない店舗でも可能です。)
・チェーン展開をしているカードショップの支店同士は別のカードショップと判断します。
・カードショップ常連を勢力とした場合の勢力名は地名、店舗名を選ぶことが出来ます。
 そのカードショップのある地名。例、西葛西勢。東陽勢。Etc.
 そのカードショップの店舗名。例、桃太郎勢。アサリ勢。Etc.

:同じ学校を勢力にする場合。
・勢力の構成員は、同じ高校・高専・中学・小学校の在学生または卒業生から構成されなければなりません。同じ大学・短大・専門学校は地域が広くなりすぎるので不可とします。勢力名はその学校の略称となります。


:同一勢力から複数の勢力が出場する場合
同一地域から複数の勢力が出場する場合は、好きなアルファベットを1文字加えてもらって区別することにします。例、横浜勢T。横浜勢S。Etc.

:勢力名は長すぎると運営上の不都合があるので、運営側で略させていただく場合があります。


受付
:受付で各勢力の代表者が、自分の予約勢力名を言って下さい。
:各勢力の代表者がまとめて3名分の参加費¥3,000をお支払い下さい。
:9:30から受付を開始して10:00 に予約エントリーの受付を終了します。10:00までに受付が終わっていないと参加できませんのでお気を付け下さい。
:受付が終わった勢力は会場内で待機していてください。会場外でのデュエルは禁止です。発見された場合は退場となり、今後下町CS・DM甲子園に参加できません。
:受付時にスコアシートをお渡しします。勢力名とメンバーのハンドルネームをスコアシートのA、B、Cの欄に記入しておいてください。(ボールペンを持参下さい。)

マッチング
:各勢力がランダムに当たるように18試合マッチングします。指定されたテーブルナンバーに着席してくださいメンバーAはAと,BはBと,CはCと対戦します
:対戦相手がドロップして対戦相手がいない勢力が出た場合は、対戦相手のいない勢力同士マッチングさせます。すでに対戦していない同士のマッチを優先しましが、もしすでに1度対戦していてる勢力でもマッチングさせます。対戦相手のいない勢力は不戦勝となります。
:1度対戦した勢力と2度目に対戦するときは、対戦してない相手メンバーと対戦するようにしてください。(窓を向いている勢力がAはBの位置に、BはCに、CはAにスライドしてください)



先攻・後攻
:ジャンケンで先攻・後攻を決めておいて下さい。勝った方が先攻(強制)です。

制限時間

:制限時間は15分1本勝負です。
:制限時間が来たとき、先行のターンであれば後攻のターンまで廻し、後攻のターンであれば、そのターンで終了です。勝負がついていない場合は引き分けになります。盾差は関係ありません。

マッチの勝敗
:メンバー A、B、C、3名の勝敗が、勝数-負け数が多い方の勢力がマッチ勝者になります。1勝1敗1引き分け、0勝0敗3引き分けの場合はマッチが引き分けになります。
:自分の試合が終わっても、全部の試合が終わるまでは、席を離れて歩き回ることは出来ません。席を離れたプレイヤーはペナルティを取られる場合があります。

スコアシートの記入
:試合が終わったら、スコアシートをお互いの勢力が交換して、互いに相手勢力の試合結果をボールペンで記入してください。A、B、Cの3名の個人試合結果と、相手に書き込んでもらって下さい。
:勝ちは〇、負けはX、引き分けは△で書き込んで下さい。
:勢力の勝敗は運営が書き込みます。

勢力の順位
:マッチの勝ち数の合計-負け数の合計数で勢力の順位を決めます。勝ち数-負け数が同じ場合は、メンバー3名の勝ち数-負け数の合計が多い勢力が、順位が上になります。
:メンバー3名の合計でも同じ場合は、勢力同士の直接対決の勝敗で勝っている勢力が順位が上になります。
:直接対決の勝敗でも、対決ががなかったか、引き分けだった場合は同順位となりますが、賞品の対象になる場合は代表者のジャンケンで決めます。

個人賞
:個人の勝敗が勝ち数の合計-負け数の合計が一番多い個人が個人賞となります。勝ち数-負け数の合計が同じ場合は、直接対決があった場合は、その勝敗で決めます。直接対決がなかった場合、引き分けだった場合はジャンケンで決めます。


大会ルール
:最新の殿堂レギュレーションが適用されます。
:新殿堂レギュレーションが公表されていて、まだ施行前である場合は、新殿堂レギュレーションの扱いについて別途告知します。
:大会の前日までに発売されたカードが使用できます。
:正式発売の前に先行発売があった場合は、先行発売カードの使用可否に関して別途告知します。
:試合中に他のプレイヤーに助言をすることはできません。
:ルールは最新の事務局裁定に基づいて行われますが、大会ジャッジの裁定は優先されます。
:ルールに関して、当日に質問する時間はありません。事前に、フロアルールをよく読んで、質問があればメールにて問い合わせをしておいて下さい。

デッキ
:各勢力との試合ごとに使うデッキを 変えることが出来ます。
:デッキは必ずスリーブに入れてください。
:スリーブは同一の物を使用し、目印はつけないで下さい。スリーブに目印が認められた場合は、失格になります。
:スリーブの中にはカードを1枚だけを入れてください、裏スリは認められません。カードとスリーブ以外のものを入れた場合は失格になります。
:多重スリーブは認められます。厚過ぎてシャッフルしにくいと対戦プレイヤーから申告があり、ジャッジが認めた場合は、多重スリーブを外してもらう場合があります。
:カードの縁以外に、模様や字の入ったオーバーガードのスリーブは、必ずカードの裏面に模様面を向けてください。ジャッジが認めた場合は、オーバーガード・スリーブを外してもらう場合があります。
:超次元のカードに使用するスリーブは、両面のカードの内容が見える、透明または半透明のものを使用して下さい。トップローダーでもかまいません。

試合前の準備

:試合に使うデッキ超次元を机の上に出して下さい。デッキ・超次元をデッキケースに入れて、超次元やスリーブが特定されないようにしてもかまいません。
:相手の超次元・スリーブを見てから自分の超次元・デッキを変えることはできません。
:お互いの使用デッキを確認したら、対戦前にお互いのデッキを交換して40枚あるか確認して、お互いのデッキを良くシャッフルして下さい。
:デッキを交換する前に、自分のデッキを見て、特定の文明やカードが偏らないように、バラすことは許されますが、見てバラした後は必ず、カードを裏向きにして、自分で良くシャッフルしてから、相手にシャッフルしてもらって下さい。
:相手のデッキをシャッフルする時に、反りが大きいカードだけを選んで、集めることは違反です。
:相手のカードは、自分のカード以上に丁寧に扱って下さい。
:シールドを枚数がはっきりわかるように5枚展開して下さい。その後、手札を5枚見ないで引いて、伏せておいて下さい。
:お互いの超次元の内容と、枚数が8枚以下であるかを確認して下さい。
:ジャンケンで先攻・後攻を決めて下さい。勝った方が先攻です。

マナ
:マナの置き直し、プレイ後のタップのやり直しは認められません。ただしマナ数を不足してプレイしてしまったり、必要文明がタップされずにプレイしてしまった場合は、そのプレイを巻き戻して、マナをアンタップしてプレイし直して下さい。


遅延行為
:遅延行為があったと思った場合は、すぐにジャッジを呼んで下さい
:明らかに遅延行為とジャッジが判断した場合は、ゲームロスを取る場合があります。

ジャッジへの申告
:対戦相手が遅延をしていると思ったり、裁定や対戦相手のプレイなどで疑問に思った時は、その場ですぐにジャッジを呼んでください。試合後の申請では、勝敗が変わることはありません。

不正行為に関して
:対戦相手が不正行為をしていると思った場合は、その場ですぐにジャッジを呼んでください。ジャッジが、不正行為があったと判断した場合、またはジャッジが不正行為を発見した場合は、不正行為を行ったプレイヤーは失格となり大会から退場となります。DM甲子園で不正行為を行ったプレイヤーは2年間、DM甲子園・下町CSへ出場が出来ません。

マナーポリシー
:対戦相手に不快感を与えないように、マナーに気をつけて、お互いプレイをして下さい。
:基本的にジャッジはマナーに関して介入しません。

サレンダーとドロップ
:負けが決まったと思ったゲームを、負けを認めて途中でゲームを終えて、投了(サレンダー)が出来ます。(試合時間の短縮にもなります。)
:チームのメンバーがドロップする場合はメンバー1~2名で試合を続けることが出来ますが、いないメンバーの試合は不戦負として扱います。
:チームが大会を離脱(ドロップ)することもできますが、ドロップ後の試合は不戦敗となり、賞品・順位の対象にはなりません。

インテンショナル・ドロー(ID)

合意による故意の引き分け(ID)は認められません。ジャッジがIDであると判断した場合は、両者が敗の成績となります。
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